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私は過去18年間で累計“60,000症例以上”の患者様を診て、“75,000回以上”の【姿勢治療】を繰り返してきました。その膨大なノウハウを、つまりは「最適化」された“姿勢−咬合が良くなるノウハウ”を全て最初から全部乗せで皆様に提供をして、例えるならば富士山の頂上を8合目から目指していただきます。キレイゴトは言いません。

『足と姿勢と咬合研究所』の“最強の姿勢−咬合が良くなるノウハウ”でズルをしてください。『足と姿勢と咬合研究所』は、MRCやプレオルソの認定医院をはじめ、多くの歯科医院様にコンサルティングを行い姿勢−咬合の加速度的な非侵襲治療の効果を“100%確実”にアップさせてきました。

歯科界に初めて「足からの姿勢-咬合理論」を提唱し、その知識と技術を提供し続け、NHKでも認められた世界トップレベルの臨床家が提供する、一歩先をゆく予防歯科の研修です。道具を使わず、削らない・抜かない・低侵襲の歯科治療を目指し、0歳からの予防歯科医療を実現します。歯科医師人生を変えたいと願う方のための、次世代型の歯科−医科−保育の連携型予防医療システムプログラムです。

『咬合治療』を『足からの姿勢−咬合治療』へ。

足指が変われば姿勢が変わり

姿勢が変われば呼吸が変わり

呼吸が変われば咬合が変わる

NYU|DENTISTRY|SEMINAR

解剖生理学的観点から本当の原因を紐解く

HIRONOBA-METHODは原因だけにアプローチすることで、短時間・短期間でトータルヘルスを達成することができる

口呼吸・低位舌

不正咬合の原因の代表格。筋力低下やクセではない明確な原因が存在しています。

睡眠態癖・頰杖

態癖は無理に強要しても改善しません。原因を知れば何もしなくても自然と改善していくのです。

TCH/ブラキシズム

歯列が接触する原因を知れば、意識的にリラックすることやマウスガードが不要になります。

TMD

薬もトリガーポイント療法もマウスピースも不要。最短2週間でVAS0と開口障害改善を実現します。

歯根破折・歯周病

TCH・食いしばりも原因ですが、そうせざるを得ない原因を探ることが再発を予防します。

指しゃぶり・舌癖

指しゃぶりや舌癖を行う原因を知ることが解決の近道。指しゃぶりにも種類があります。

過蓋咬合・反対咬合

呼吸性と骨格性の2パターンが存在しています。セファロを見ることで原因は一目瞭然です。

狭窄歯列

遺伝や口腔習癖が原因ではありません。その先にあるものが口腔習癖を引き起こしているのです。

オープンバイト

口呼吸・舌癖・指しゃぶり・睡眠態癖は原因ではなく結果です。その先にあるものが全ての元凶です。

転倒予防

転倒の原因は筋力低下や運動不足ではありません。転倒予防を行うことで前歯の欠損予防に役立ちます。

介護予防

超高齢化社会において継続的なメインテナンスのためには自分の足で歩くことができる能力が必要不可欠です。

疼痛予防

要介護の原因の一つに腰痛やひざ痛が挙げられますが、とてもシンプルな方法で予防・改善を行うことができます。

常識を覆す画期的方法で原因にアプローチする

HIRONOBA-METHODの正しい知識と技術により、これら全ての予防と改善をシンプルかつスマートに行うことができます。最大のメリットは非侵襲性で体への負担が小さく、後戻りを起こしにくいことにあります。これまでは歯科分野に特化した内容でしたが、それに医科分野の内容を盛り込み、足指からの姿勢アプローチが歯科分野だけでなく全身的なアプローチになっているのかを理解することができます。神の手を目指し、道具を使わずにいつでも・どこでも・カンタンに・誰にでも歯科医療を提供できる知識と技術を身につけてみてください。それこそがTotal Healthの本質だと私は考えています。

私が歯科にこだわる理由

歯科−保育の連携を目指しホリスティックな予防医療を確立する

2012年、2017年の保育園調査・研究で、ひろのば体操を行うことで運動能力向上・転倒予防・疼痛改善だけでなく、猫背や反り腰、O脚やX脚などの変形にも改善効果を発揮し、姿勢が改善することによる口呼吸率の低下も実証することができました。園児たちの狭窄歯列の割合は80%を超えていますが、現状そのことを把握する保育士・保護者はおらず、歯科医師からの指摘もありません。もし保育園や幼稚園で、簡単な口・足指の体操によって狭窄歯列をはじめとする不正咬合を予防、さらには猫背や側湾症を予防することができれば、日本の健康寿命はもっと伸びていき、年々増加する医療費負担は軽減していくはずです。

セミナー内容

HIRONOBA-METHOD及びHIRONOBA-EXERCISEは、足指を適切に伸長して姿勢・咬合矯正を行なうメソッドのため正しい知識とノウハウが必要となります。人に対しHIRONOBA METHODトレーニング及びHIRONOBA-EXERCISEの指導を行なう場合、所定の養成講習を受講した方にはHIRONOBA JAPANからCRAFTSMANSHIPのライセンスを発行致します。

オンラインアカデミー

スマホやタブレットでいつでも・どこでも復習ができる

 

2011年よりスタートした、湯浅慶朗の歯科向けセミナーがついにEラーニングになりました。これまでの通常セミナーでは時間的な制約により説明できなかった細かい部分まで、余すところなくお伝えしていきます。歯科特化型のHIRONOBA®︎METHODは「足と姿勢と咬合」のスペシャリスト湯浅慶朗(理学療法士)が開発した予防歯科システムです。シンプルさにテクノロジーを融合することにより、限りなく魔法に近いものが生まれました。受講された方は1年間の無料視聴が可能です。

HIRONOBA-METHODの2つの年間コース


DOCTOR’S CORSE
(同施設2名で参加)

1施設2名の少数精鋭で行うスタートアッププログラム。

TEAM CORSE
(施設全体で参加)

院内システム導入のチームプログラム。

お申込みはご希望の会場を選択ください。

満員御礼!ありがとうございました!

※セミナーは全10日間〜の日程となります。ご都合がつかない場合は別会場に振り替える事も可能です。ご相談ください。
※BASIC・ADVANCE・MASTER・PRO受講後は4日間の実践研修が必要です。
※クレジットカードの場合には一括払い、または付帯する分割払いのご利用が可能です。
※銀行振込の場合には一括払い、または分割払い(6分割)も対応いたします。

受講特典


オンラインアカデミー無料視聴

各講義のパートは全て受講者様限定に1年間無料で配信させて頂きます。講義中はテクニックの修得に全力を注いで頂きます。

365日無料メール相談

治療技術のこと、院運営のこと、どんなことでも何度でもご相談ください。 メールを頂いてから3営業日以内にご返信したします。

電話による無料個別相談(スカイプ可)

原則、月1回30分×12回となります。 あなたのスタイルに合った治療テクニックや感動紹介システムを一緒に考えていきましょう。

セミナー講義動画無料配信

受講された日の講義動画を受講者様限定に動画として配信させて頂きます。

修了証

1年間の講座終了時にHIRONOBA-METHODアカデミーの認定証を発行致します。

オリジナルテキスト・スライド

この講座のためだけに作られたオリジナルテキストです。パワーポイント形式で持ち運びも簡単。患者様向けのセミナーにもご使用頂けます。

特典01 トータルヘルス

「足-姿勢-咬合」理論の基本を学ぶだけでなく、ホリスティックな歯科医師として生涯役に立つ「全身疾患の基本的知識と技術」を体得することができます。超高齢化社会となった日本においては転倒予防・疼痛予防・介護予防が必要不可欠となってきます。さらには受講された方全員のカウンセリングを実施。姿勢分析法・機能解析法・解釈モデルカウンセリングは非常に重要で、患者様や医療者が考える病気の原因、病態、経過、病気の影響、望む治療法、期待感などの体系を図るだけでなく、患者様との良好な関係を構築するために必要です。患者様一人一人の「足と姿勢と咬合」全てをリンクさせることで、詳細に・的確に原因や解決法を提示し提案できていくことを重要視しています。さらにご自身の身体を短期的にニュートラルポジションへと変化させ全身〜口腔内の問題を解決していき、実体験の感動を伝えることで人(患者様)を動かすことができます。

Touch Screen Device

特典02 オンライン講座

12ヶ月間のオンラインアカデミーが受講で復習することが可能です。いつでも・どこでも・何度でも復習が可能なため、医院での高いクオリティを維持した継続性を保つことができます。受講後にすぐに導入への取り組みができないが学習を続けていきたいという思いに応えるため、さらには受講後の疑問点や悩みについての相談に湯浅慶朗が講義動画形式でお答えしていきます。臨床相談からキャリア相談、経営相談まで幅広く対応し、HIRONOBA-METHODの本格的導入とその後のフォローができるコミュニティーを用意しています。同じ志を持つ歯科医師との出会いの場としても最大限活用してください。

特典03 症例相談

日々の臨床に関する悩みに対して、専門家による迅速な回答がほしいという声にお応えして、受講生しか入れないクローズドな場で、自由に症例相談できるオンラインサロンを開設。個々の専門分野やキャリアによって、日々の臨床に関する悩みは様々です。臨床における症例を通して別の角度からのディスカッションの場は、さらに加速度的に足からの姿勢-咬合理論の理解を深めるのに役立ちます。「こんなこと聞いたら、何もわかっていないと思われるのでは…」という不安は一切、必要ありません。是非、日々の臨床に関する解決の場として活用してください。口呼吸・低位舌・睡眠態癖・ほお杖・TCH・TMD・破折・歯周病・舌癖・過蓋咬合・反対咬合・オープンバイト・ブラキシズムなどの症状を根本的原因から紐解いていき、噛み合わせ調整・補綴や入れ歯の調整などにも解剖学的に対応します。

特典04 オリジナルテキスト・スライド

この講座のためだけに作られたオリジナルテキストです。大きな写真を使っていてるので、分かりやすいと評判です。Keynote・パワーポイント形式で持ち運びも簡単だから、いつでもどこでも学習ができます。さらに院内での使用は自由なため患者様へのコンサルティングや、講演などでのプレゼンや資料作成に最適です。また、湯浅慶朗が講演会で実際に使用したスライドも自由使用できるため、初心者でも講演会の講義動画を繰り返し視聴することで保育園などでの姿勢-歯並び講演などで最高のパフォーマンスを発揮することができます。

特典05 匠(CRAFTSMANSHIP)制度

足指研究で医科学界を牽引する湯浅慶朗氏は、姿勢のトレーニング効果について18年以上研究を行っています。湯浅氏は足指が広がると姿勢と咬合が変化するメカニズムに着目し、足指を効率的に広げてトレーニングできる方法を見出しました。現在、その理論は大学研究者の注目を集めています。その取り組みはNHKガッテンにも取り上げられ大きな反響を呼びました。しかしその理論と実践は完全に習得するまでには数千時間を費やすことが必要なほど奥が深いもの。匠の称号を与えられた人材は全国でもわずか1名。知識や技術だけでなく接遇や熱意を習得するまで何度でもスタジオでマンツーマン指導を受けることができます(要予約制)。

NHKにも出演する信頼ある講師

足指を広げて、あなたの人生を変えてください。

HironobaMethodTraining-10

A wonderful serenity has taken possession of my entire soul, like these sweet mornings of spring which I enjoy with my whole heart.

湯浅慶朗

ひろのば体操考案者
HIRONOBA®︎TRAINIG開発者

資格

・理学療法士(physical therapist)

勤務

・MRC認定歯科医院
(顧問に就任)

・AKA専門クリニック
(AKA博田法習得)

・加圧トレーニング専門施設
(加圧リハビリ習得)

・医療法人紫泉会金隈病院
(内科・整形)

・社会福祉法人老人保健施設フラワーハウス博多

共同研究施設

・MRC認定歯科医院

・プレオルソ認定歯科医院

・国際医療福祉大学大学院

・久留米市保育園

・その他大学院

NHKサキどりでは「足育」「原因不明の痛み改善のスペシャリスト」の第一人者として紹介され、放送後に大反響を呼び「足育」のアンコールスペシャルが企画。2017年に保育園等との共同研究により、ひろのば体操による効果をさらに検証を重ね、ひざ痛や腰痛などの関節の痛みにも効果があることがわかりました。猫背や反り腰、O脚やX脚などの変形にも改善効果を発揮し、姿勢が改善することによる口呼吸率の低下も実証することができました。その検証結果はNHKガッテンにも取り上げられ、原因不明の痛みや、腰痛・ひざ痛 劇的改善のカギが「ひろのば体操」であると紹介されたほどです。

湯浅慶朗の病歴
  • 1977年

    湯浅慶朗誕生

    姉に母乳を妨げられミルク生活に。

  • 1980年

    小児喘息を発症

    毎日のように病院通い。激しい運動ができない体になる。

  • 1981年

    虫歯を発症

    激痛の治療により歯科医院から足が遠のく。

  • 1988年

    原因不明の高熱で救急搬送

    1週間入院するが検査漬けの毎日に強制退院をする。

  • 2001年

    アトピーとアレルギー発症

    喘息が再発、ドライアイ、鼻血、花粉症、疥癬、めまい、耳鳴り、口内炎などが出るようになる。ステロイドが常備薬となり、皮膚が色素沈着で真っ黒に。

  • 2002年

    突然下半身が動かなくなりヘルニアと診断

    1週間絶対安静後、慢性腰痛により重たい物を持たない生活に。下半身の痺れは残ったまま。

  • 2004年

    外反母趾の痛みが発症

    足裏にはタコができ長時間歩行が困難となり、手すりなしの生活はできなくなる。

  • 2006年

    歯が4本破折

    お菓子を食べている最中に破折。この当時ですでに歯を6本失う。

  • 2008年

    虫歯により抜歯・抜髄を繰り返す

    病巣感染を起こし3Mix-mp法を実施するが再発を繰り返す。噛める場所が1箇所になる。

  • 2010年

    重度の歯周病と診断

    全国の歯科医院をめぐり様々な歯科治療を行うものの完治せず。

  • 2011年

    うつ病を発症

    抗うつ剤や睡眠導入剤を処方されるが、ほとんど効果がなかった。

全ての病気を完治

私の病歴を見ると不健康そのものですね。しかしその経験が私の目指すトータルヘルスの礎になっています。独学により33歳で喘息・アトピー・アレルギーなどの症状は完治させステロイドは使わなくなりましたが、次第に歯を失いうつ病を発症していきます。しかしある歯科医師の方から「あなた死ぬわよ!」と言い放たれ無理やりユニットに寝かされたことは今でも覚えています。そして1日で全ての歯の治療をされ、義歯を装着された途端にうつ病を脱し一命を取り留めました。その日から私はこの生かされた命を歯科医療に欠けている部分を補うために貢献していこと決めました。そして医科と歯科の融合を行うことで本当の健康を目指すことができるはずだと考えたのです。

さらに独学で様々な分野を研究し、現代医学・代替医療・歯科医療の限界を知り、医学と歯学の盲点を見つけ出し、健康の本質を追い求めていきました。そしてついに足と姿勢と歯並びのつながりの仮説と検証を終え、トータルヘルスアドバイザーとして患者様の治療をおなうようになりました。これまで診てきた患者様はのべ6万人。その経験と知識と技術の集大成が「HIRONOBA METHOD」なのです。私の求める医療は「道具を使わない医療」です。健康への本質は「体を人間本来の使い方に戻すこと」にあります。そのためには特殊な技術は必要ありません。

歯科医院こそが健康の拠点となる

そして私が歯科医院にこだわり続けるには理由があります。それは私自身が「歯」によって命を救われたこと。そして予防医療としては医科よりも歯科の分野の方が進んでいることです。病院では治療しか行いません。しかし歯科には予防のために通われる患者様がいます。それならば歯科医院を健康の拠点として、コンビニの数よりも多い歯科医院が一致団結すれば日本をもっと健康にすることができると考えたからです。私の理想は「保育園と歯科医院が連携すること」にあります。ほとんどの疾患は保育園で予防ができます。園児やその家族がトータルヘルスの知識や技術を持ち合わせた歯科医院に通い、歯科医院はホームドクターとしてお客様のカラダにメスを入れることなく予防としての智慧を提供していくことで健康を維持していく、そんな世界を作っていくことが私の理想でもあります。

書籍紹介

メディア紹介

オリジナルブランド

受講者の喜びの声

96%

平均点96点

出発点は常識を疑うこと

 

もっとシンプルな歯科医療を

 

あらゆるイノベーションの鍵は

 

あなたの「違和感」の中にあります。

 

自分の違和感を信じて

 

過去の常識にとらわれず

 

新しい常識を作っていきませんか。

 

常識に疑いの目を向ければ

 

これまで見えなかった

 

全く新しい風景が目の前に現れます

 

日本の医療を変え

 

社会を変えていくための道筋を作るために

 

確信をもって伝えたいことがあります。